アルケミラの小部屋

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憐憫~潰エタ私闘ヲ望ムモノ~



こちらは「憐憫~潰エタ私闘ヲ望ムモノ~」のプレイングになります。
参加者の方は、よければご参照ください。




※イグニッション時は原初の吸血鬼の様な禍々しい姿に
※けれど口調はいつものままです

■心情
誰かを目指して力を求める

そこにある犠牲が人間なことに
あまり心が痛まない僕は…
結局、吸血鬼、か…

セプテン閣下は何を望まれていたのかな…


■態度
全ての貴種とその従属種の血は貴き血
特に吸血鬼の本道に進まれたセプテン閣下は敬すべき勇士

戦場ゆえに略式なれど
最敬礼と敬意を以て相対します


■侵入
陣形を整え
不意打ちを防ぐため
総員で警戒しながら侵入

■優先順位
従属種お2人>セプテン閣下>セレニ閣下

■陣形
姉さんは前衛
僕は後衛に

■戦闘
姉さんは初手で前線を構築
セプテン閣下が後方なら従属種のノーマークの方へ
閣下が前衛ならマークに

初手で自己強化
コスプレで黒の夜会服に着替え
貴き血の方々へ失礼のない様に

「忌むべき墓守たるストロームガルドが一子、イセスとその姉、アルケミラ」
「不肖の身なれど、閣下たちに相対いたします」

姉さんは全力で閣下方に挑み
体力は6割以下で即座に回復
攻撃より防御主体で前線維持に注力します

僕はスティールで後衛火力に

基本は優先順位の順に全員で集中砲火
オーバーキル防止用に連携せず
味方の動きを確認し攻撃

異形の体躯に漂う哀惜の気配に
自然と僕の表情も同じものに

セプテン閣下へのスティールは
右の指を鉤爪状に曲げ
薙ぐ様に放ちます

父の授けてくれた
敬すべき敵に捧げる構えで

「閣下の御姿、しかと刻みました」

■撤退条件
他の方のプレに従います

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