アルケミラの小部屋

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獣が薫る狭間の刻に



 今度のシナリオの仮プレになります。
 現在568字ですがまだまだ改良の余地はありますので
 ご意見があれば手紙かコメント、教室で仰って下さい。






被害はまだ出てないみたいですね…よかった
被害が出る前に退治です

直前まで重傷でらっしゃったから…

「お怪我の方は大丈夫ですか、優姫先輩?」


■準備
蛍光灯式ランタンを左手に
点けられる様なら事前に館内照明を点灯
優姫先輩が重傷なら後方で照明係を頼みます


■隊列(敬称略)

前衛:七瀬・犬塚・天宮・優姫・桜郷・アルケミラ
中衛:遠鳴
後衛:イセス・姫神・珠水・ファリア

■戦闘
敵の優先順位は鏡華ちゃんのプレ参照
広間突入前にイグニッション
可能なら姉さんは強化を
コスチュームプレイで空手の道着姿に

「嗚呼、熊相手だから…」


陣形を整えて突入
僕は後衛です
鏡華ちゃんと連携しつつ初手はバットストーム(以下BS)

「了解、鏡華ちゃん」
「お前たち、出番だよ!」(BS時)


死角からの鳥の攻撃を防ぐ為
戦場全体を視て鋭敏感覚を駆使して伝達

「左後方です!」


姉さんは前線で攻撃より防御に集中
自己回復はHPが2/3を切った時に
敵前衛にはアビ
後衛や空中の敵には投げキッス

「姉さん、頑張って!」


集中砲火時や後一押しで倒せる敵には連携
僕は射撃
姉さんはキスとアビの使い分けで

それ以外は僕はBSです

前衛でマヒが解けず危険な方には姉さんがフォロー
僕が射撃とアビで牽制を


「起こしてごめんなさい。もう終わりですから、ゆっくり休んで下さい」


■戦闘終了後
壊した史料の片付けが出来ないので
朝焼けの中「うーん」と苦笑しています


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