アルケミラの小部屋

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アルケミラのつぶやき その6

 はい、アルケミラです。
 今MDでじゅーたんや志摩ちゃんたちと話しているのですがー

 とってもいい雰囲気になって

 イセスの世界が変わった瞬間のことを
 私もイセスもかみしめているので

 いつかこたえたあのバトンを出しちゃいます。
 場の雰囲気だったので、ゆるしてね?(と、どこかに)


~~~~~~~~~~~~~
“恥捨てバトン”

!!注意!!
これは、常人には精神ダメージが、かなり大きいバトンです。
見る時は、5回ほど深呼吸をし、覚悟を決めてから見てください。

以下のキーワードを絡める (もしくは連想させる)
口説き台詞を自分で考え、悶えながら回答して下さい。
答える生け贄… もとい勇気ある人々に、この言葉を送ります。



■キーワード1 『雪』
「一緒に 故郷の雪景色を見て下さい」

■キーワード2 『月』
「あなたは茜色の太陽だから 僕は青白い月で居たいです」

■キーワード3 『花』
「気づいてますか? 汐音さん 笑うとき 花が咲くみたいに笑うんですよ」

■キーワード4 『鳥』
「僕が道を探して彷徨う旅人なら あなたは 僕を導く鳥です 今は見上げるほどに眩しいけど いつか翼を並べて 飛んでみせます」

■キーワード5 『風』
「汐音さんと一緒の時は 風がない方がいいですね  僕の台詞 風に乗って流れたら 恥ずかしいでしょう?」

■キーワード6 『無』
「―――父さんと母さんを 自分の手で 棺に閉じ込めてから 僕はずっと 自分の人生なんて無くてよかった アルケミラと 誰かの為に生きていられたらよかった」
「父さんと母さんの分まで 僕は誰かの為に命を使い果たしてしまいたかった」

■キーワード7 『光』
「僕の人生に 意味をくれて ありがとう 汐音さん  僕の閉じこもっていた棺桶を あなたの光が照らしてくれました」
「僕は 今初めて 自分の為に 生きたい」

■キーワード8 『水』
「ずっと 渇いていることもしらない人間でした 喉を潤す水を探していたことさえ 僕は知らなかった」
「オアシスを見つけて 初めて 生きたいと分かったんです」

■キーワード9 『火』
「―――毎日毎日 汐音さんを思い出すだけで 焦げ落ちるほどに 胸が熱いよ」
「こんなに 気持ちが熱くなるなんて 知らなかった」

■キーワード10 『時』
「あなたが望んだから 僕は 強く強く 想ってる」
「僕と貴女の時が尽きるまで 僕は 貴女を見捨てない」


――――大好きだよ、汐音さん



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