アルケミラの小部屋

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イセスのつぶやき その23


 こんばんわ。本日大阪オフに参加してきました。
 大変に貴重な体験の連続で、素晴らしいオフ会に参加できたことを心の底から感謝しています。

 運営スタッフの皆さま、参加しておられたマスター、MS、絵師の皆さま。
 そして会場でお話して下さった皆さま、ありがとうございました。

 特に、快くスケブを引き受けてくださった、たぢま絵師さんには
 感謝の言葉をいくつ並べても足りません。本当にありがとうございました。


 本来であればオフ会について詳しく綴りたいところなのですが
 明日は参加している「やや難」依頼、「迎撃の一翼」に出発です。

 いつも以上に気を引き締めていかなければいけない依頼なので
 本日は先にそちらのプレイングについて、修正した最終稿を記載したいと思います。

 バトンの返信、もう少し待っていてね、汐音さん。


 これで600文字です。何かあれば、ご一報ください。





■心情
イツマデに関して
責任の一端はコマンダーだった僕にもある

1匹も討ち漏らさない
本当の意味で戦いを終わらせるんだ


■陣形
5人ずつ前・中・後衛の3列に並んで
各列2~3mの間隔
可能なら縦の直線に並ばない様に


■撤退条件
総員のアビが1/4を切り敵が半数以上残存
前衛5中衛3が重傷段階での敵の被害状況次第で
残存戦力で倒せるなら撃破を


■撤退時
重傷者が崖下に先に逃亡
後詰に自己回復を残したメンバーが入り
重傷者を庇いながら妖獣に攻撃
崖下に誘導


■地形
崖からの落下と隣接する仲間との衝突に注意
前進の際は斜面から押し包んで崖側に追い込む

斜面側の剣狼から倒し
崖側の剣狼を逃亡防止の障害に


■準備
防具は対イツマデ用に神秘装備
負傷者の為に救急箱を

■配置
アルケミラは中衛
権田原先輩の隣で崖側に

僕と梅咲先輩は後衛
僕が崖側
先輩は隣の斜面側に
二人とも剣狼を射程に捉え
イツマデの射程外の位置に


■戦闘
アルケミラは可能ならコスチュームプレイを使用
GCの方の服装になり神秘射撃で剣狼を攻撃
前衛の方の傷が深いならすぐに交代
精気を貪るで弱った敵に集中
HPが半減以下で自己回復

僕はブラッドスティール改で剣狼を狙い
アビが尽きたら術式射撃でイツマデを

二人とも敵を崖側へ追い込む様に

アルケミラを消さない為
僕の傷が深ければ味方回復圏内
敵射程外まで後退

不可能な場合は凌駕に集中しつつ戦線維持

「魂が僕の最後の武器だ」


梅咲先輩は呪詛や魔炎放射時に
回復する以外は範囲攻撃を

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